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スポット記事紹介バックナンバー
平成23年11月

下宮幼児園だより11月号より抜粋
祖父母参観への出席ありがとうございました。園児を見守るおじいちゃん・おばあちゃんの視線がとても温かで、どのクラスも笑顔いっぱいの和やかな参観でした。
平成23年10月

神戸幼児園だより10月号より抜粋
朝夕、めっきり涼しくなり、虫の鳴き声と共に秋の気配を感じるようになりました。心配していた台風も、この地区では被害がなく、子どもたちが楽しみにしている運動会が迎えられることを嬉しく思います。
子どもたちは、毎日、かけっこや踊りなど、運動会をめざして練習してきました。そして、子どもたちの中に最後まで頑張る心、友達と力を合わせて取り組む心が育ってきました。日々の生活の中でも、好きな遊びを見つけて友達と一緒に遊ぶ姿、話を聞く姿勢、集団での活動など、一人一人が自分らしさを出し、安心して生活をしている姿に子どもたちの成長が随所に伺えます。
平成23年9月

神戸中学校だより9月号より抜粋
『生活や学習にこだわりながら部活動も強くなる』これが私が昨年の2学期始業式で現2・3年生に示した方向でした。服装をきちんと整えてきびきび練習している様子がとても印象的だったからです。
そのサッカー部は、中体連西濃大会の準決勝で池田中と対戦しました。春季大会では2対1の逆転勝利でした。体格面ではかなわない池田中に対して戦術とハートでぶつかり、春季大会の雪辱を期す相手に1対2の劣勢でしたが終了間際、 相手のハンドの反則でPKを決めて同点。そして延長後半終了間際に、決勝ゴールを決めて、見事決勝に駒を進めました。
平成23年7月

北小学校だより7月号より抜粋
2年生の算数では、今「100よりも大きな数」の学習で、1000までの数の仕組みや表し方の学習を行っています。ここで教材として登場したのが新聞の折り込みチラシです。
身近なチラシを用いることで、子ども達は楽しく数字とふれあいながら学習を進めることができました。これからも、子ども達が意欲をもって学習に取り組めるようにするため、いろいろなものを教材として取り上げながら学習を進めていきます。
平成23年6月

南平野小学校だより6月号より抜粋
PTA会長さんが連休中に宮城県東松島市でボランティアをされました。そして、被災された方を勇気づけようと応援メッセージの作成を提案されました。 5、6年生の一人一人がメッセージを記し、届けていただきました。私たちにできることは限られていますが、少しでも気持ちが伝わり被災されたの方の励みになればうれしいかぎりです。
平成23年5月

下宮小学校だより5月号より抜粋
瀬古5班は、いつも気持ちのよい挨拶をします。元気がありすぎるくらいです。近くに住んでおられる人や安全ボランティアの方も感心されています。畑仕事をしておられた人が話しかけられました。 「今年は、だれもが声をかけてくれる。(昨年は、黙って通り過ぎる子がいたようです。)」地域でも挨拶をするなど、きびきびとした姿を見せていることがわかりました。 児童のよい姿を耳にすることはうれしいことです。
平成23年4月

神戸小学校だより4月号より抜粋
3月25日に83名が巣立ちました。卒業式当日は言うまでもなく、練習においても本番さながらでした「入退場・呼びかけ・合唱」に真剣に向かう6年生の声、姿、視線などは見事でした。 それは、日常においても言えることです。あいさつの声、「さんづけ」、トイレのスリッパそろえ、廊下歩行など率先してよい姿を見せてくれました。
6年生を送る会で6年生が流した涙を見て、学校評議委員のTさんが「一生懸命やってきたから泣ける。がんばってこないと泣けない。」と言ってくださいました。 「楽しい神戸小」を目指してがんばった6年生はすばらしかったです。4月神戸小学校は、523人でスタートします。一人一人が学校が楽しいと感じて登校できるように、力を合わせてがんばっていきたい思います。
平成23年2月

北幼児園園だより2月号より抜粋
図書館にて名古屋テレビアナウンサーの方の絵本の読み聞かせに5歳児が参加しました。
子ども達は長い物語にも真剣に耳を傾け、時には声に出して笑いながら楽しむことができました。
読み聞かせを通して、子ども達の言葉の幅や心の豊かさが深まっていくようです。
平成22年12月

南平野幼児園園だより12月号より抜粋
今年も残すところ、1ヶ月となりました。季節ごとの行事を経験し、心身ともに大きく成長した子どもたちは、いろいろなことに意欲的な姿が見られ、各年齢ともより一層充実してきました。
園庭では、かんぽっくりや一輪車乗りに挑戦し、泥団子作りやどんぐり転がし。
また、おすし屋さんごっこや家庭から持ってきていただいた野菜や果物で作ったご馳走屋さんなど子どもたちは友だちと楽しく遊んでいます。
お店に行くとおしぼりと水、メニュー表まで出てきます。「いらっしゃいませ。何にしますか?」などの言葉も自然にでて、友だち同士のつながりもどんどん深まり、子ども同士で遊びも広がってきました。
また、遊びを通して自分たちでルールを考えたり、遊びを工夫したりする姿が見られるようになりました。さまざまな活動を通して、友だちと共通の目的を持って活動する喜びや満足感を、感じてほしいと思います。
平成22年11月

下宮幼児園園だより11月号より抜粋
園外散歩を通して、祖父母の方と温かい心の交流ができました。年配の方は知識や知恵が豊富で、いろいろなお話を聞かせてくださったり草花遊びを教えてくださいました。 雨がぽつぽつしだしたら、ビニール袋を防災ずきん風にしてお孫さんにかぶせるアイディアの素晴らしさに感動し、思いやりの心も感じました。 思う存分遊べなかったのは残念でしたが、貴重な時間を共に過ごせたことを嬉しく思います。ありがとうございました。
平成22年10月

神戸幼児園園だより10月号より抜粋
『空が高くなった。』そんな感じのする季節になりました。 好きな遊びを見つけて友だちと一緒に遊ぶ姿、集団での活動、話に聞き入る時、どの子ものびのびと自分を出し、安心して生活をしている中に子どもたちの成長も随所にうかがえます。 時には自己主張から衝突する場面もありますが、年中、年長さんたちは子ども同士で解決できる場面を多く見かけるようになりました。 小さい子達は、保育者と一緒に仲直りの方法を考え仲よしになった喜びを感じつつあります。これからの心の育ちを楽しみにしています。
平成22年9月

渾身の力を振り絞った中体連大会
神戸中学校学校だより9月号より抜粋
3年生にとっては、中学校生活最後の中体連大会でした。「負けて悔いなし」とまでは言えないものの最後まであきらめず、全力で戦い抜きました。
大会までの練習や自分自身の生活の様子を振り返れば、後悔する面も必ずあるものです。 しかし、終わってしまったことを今からあれこれと思っていてもどうにもなりません。 生徒たちは、この悔しさを正面から受け止め、次の勝負に向かってくれることと信じています。その勝負とは受験です。 後悔のない練習(学校生活、学習)をやり切りきることが、勝利者になる道です。 「負けから真を悟る」ことのできる神戸中生徒であってほしいと切に願っています。
平成22年8月

環境整備の日
北小学校ふれあい8月号より抜粋
7月12日(日)、5年生の児童と保護者の皆様、そして、ボランティアの皆様とともに、校舎廻りの環境整備を行ないました。
5年生児童はプールや校庭の草取り、図書館の整備を行い、ボランティア・保護者の皆様には1階の窓ふきをしていただきました。
皆さんのおかげで伸び始めた草を取ることができましたし、夏休みを前に汚れていた窓ガラスも大変きれいになりました。
暑い中、皆様ご協力ありがとうございました。
平成22年6月

平成22年度 「優良賞」表彰!
南平野小学校まごころ6月号より抜粋
今年の「第21回神戸町バラづくりコンクール」において、多くの団体の中から、南平野小学校が「優良賞」に輝きました。 今年もこのような素晴らしい結果になるまでお世話いただきました皆様には、深く感謝申し上げます。












